HOME » ここなら安心!東京都内から通えるおすすめダイビングスクールまとめ » ネオダイビング

ネオダイビング

ダイビング本数1,000本以上のプロによる指導!ネオダイビングの魅力

ネオダイビング_キャプチャ画像
引用元:ネオダイビング公式HP
(http://neodiving.com/)

指導団体SSIに加盟しているネオダイビング。その魅力は、なんといってもインストラクターのクオリティが高いこと。インストラクターの能力は、主に海に潜った回数、いわゆるダイビング本数で見比べることができます。

通常、ダイビング本数が100本を超えるとインストラクターになることができますが、ネオダイビングに所属しているスタッフたちのダイビング本数は1,000本以上とケタ違い。中には4,000~6,000本以上といったプロもいらっしゃるんだとか。指導してくださるインストラクターの経験がこれほどまで多いと、不安や解消をいつでも相談することができるので安心ですね。

ネオダイビングのオープンウォーターダイバーコースが安いワケ

多くのダイビングスクールが取り扱っているオープンウォーターダイバーコースは、ダイビング初心者をライセンス取得へと導くカリキュラム。なんとネオダイビングでは、その料金29,800円と、かなり低価格となっています。質の高いインストラクターによる指導がありながら、なぜこんなにも安い料金でコースを受講することができるのでしょうか?

その理由は、「ダイバースキル向上のサポートがしたいから。」だと言います。

ライセンスを取ったといっても、取得直後は初級レベルの状態なので、すぐに海の世界を楽しめるわけではありません。自分の好きな海へ行き、水中を自由に潜れるようになるためには、少なくとも中級以上のスキルが必要となります。それに適した知識、スキルを身に付けるためには、経験を積むことが何よりも大切。ネオダイビングは、ライセンス取得コース受講後のスキルアップサポートを重視しているので、入り口であるオープンウォーターダイバーコースの料金を安価に設定しているのだそうです。

実は僕、ネオダイビングのオープンウォーターダイバーコースを受講し、ライセンスを取得しました。充実したコース内容はもちろん、お世話になったスタッフさんの熱い考え、僕自身の感想については、体験ページを設けていますので、ぜひチェックしてください。

ライセンス取得を目指して スキューバダイビング体験レポート>>

ネオダイビングのスクール生から寄せられた口コミ

説明会で、楽しく安全にダイビングを継続していくためのアドバイスをしてくれました。水中に慣れるまでにかかる時間や費用など、現実的なこともすべて教えていただき、ダイビングに対する姿勢が変わりました。ライセンス取得するだけじゃ意味ないですもんね!

ここの方針は、簡単に言うと「どうせやるなら上達しろ!」というシビアなものなので、生半可な考えの人は向いていないと思います。とはいえ、スクール生同士の仲も良いし、学びたい人には、些細なことまでしっかりと教えてくれるので、確実に上達できます。

ネオで知り合った人たちと友達になれて、一緒に楽しみながら続けることができています。みんなでスキルを学んだからこそ、潜ることのできるダイビングポイントもとても増えたので大満足です。これからも、どんどんダイビングの知識やスキルをあげていきたい!

水中では何があっても自分ひとりで対処しなければいけません。でも、コース受講中はスタッフの方々が本当によく見ていてくれるので安心です。スタッフをはじめ、メンバー全員フレンドリーなのですぐ馴染めました。ネオに通ってよかった!

ネオダイビングのスクール概要

社名 株式会社 東京ダイビングスクールNEO ネオダイビング
スクール所在地 東京都中野区弥生町2-31-14 柳ビルC101
設立日 2003年12月25日
営業時間 12:00~21:00
定休日 毎週月曜日、第2・4火曜日

海洋研修は西伊豆の海!ネオダイビングのライセンス取得コースを紹介【東京】

ネオダイビングのライセンス取得コースは、安全にダイビング技術を習得できるプログラムとなっています。

まずは学科講習で必要な知識を身に着ける

ライセンス取得の第一歩は学科講習です。

実技に入る前に必要な知識を身に着けましょう。

学科講習は3時間もしくは1.5時間を2日間に分けて受講します。

スクールの営業時間中であれば、いつでも受講できますよ。

プール実習でダイビングの基本を確認

プール実習では、器材を着けての練習や水中でのトラブル対処を学びます。海へ行く前にダイビング技術の基本を実践し、慣れるためのレッスンです。受講時間は4時間で、海洋研修を受けるための指導をしてもらえます。

限定された水域での実習は、水中で呼吸するための方法やハンドシグナルなどを練習しますが、足の届く水深から始めるため何も心配はありません。

プール実習をクリアしたら、いよいよ西伊豆での海洋研修となります。

海洋研修で着実にステップアップ!

1. オープンウォーターダイバーコースは水深18m程度まで潜れる

プール実習で身に着けた知識と技術を、海洋研修の場で実践できるようにレッスンします。浮力コントロールができるようになると体への負担が減るため、無駄なエアを使う必要がありません。エア切れの心配をすることもなくなり、冷静な判断ができるようになるでしょう。

エアの消費が安定してくると、より深いところまで潜ることができます。体験ダイビングでは30分程度潜り、浅いエリアまでしかダイビングできませんが、入門コースではインストラクターと共に水深12mくらいまで潜ります。

もちろんそれぞれの能力や体力にもよりますが、オープンウォーターダイバーコースになると、18mくらい潜れるようになります。18mの深さまでダイビングすると、ミジンベニハゼやイナダにも出会えるでしょう。

オープンウォーターダイバーまでライセンスを取得しておけば、海底遺跡や沈船へ行くことも夢ではありません。

2. ディープダイバーコースなら40mまで潜れるように!

ディープダイバーのコースを受講すると、さらに深く40mまで潜ることができるようになります。水深40mの世界では、スジハナダイやサクラダイなどを見ることもできるでしょう。

入門コースからオープンウォーターダイバーコースへ、オープンウォーターダイバーコースからディープダイバーコースへは、インストラクターがチェックしてくれるため、初心者からでも少しずつレベルアップできます。

経験を積んでダイブマスターになり、75ダイブ以上の経験とダイブコントロールスペシャリストの資格を取得すれば、インストラクターのライセンス資格も狙えますよ。

入門コース卒業後に利用できる「ネオメンバーシステム」

ネオダイビングでは、入門コースを卒業したらツアー料金割引や器材料金割引、バーベキューや釣りなどのイベントへ参加できるネオメンバーシステムがあります。さまざまなサービスを10%オフで受けることもできるため、引き続きレベルアップを目指すことができるでしょう。

また、ネオダイビングが主催した、日帰りダイビングやツアーも利用できるため、友人や仲間と一緒に技術を磨くことができます。

ライセンス取得を目指してスキューバダイビング体験レポート

ライセンス取得をサポートする
都内のダイビングスクール

※このサイトは、ダイビング初心者である一般人が集めた情報をまとめたサイトです。(2017年6月)
最新のものや詳しいコース内容については、各スクールの公式ホームページをご確認ください。

PAGE TOP