HOME » ここなら安心!東京都内から通えるおすすめダイビングスクールまとめ » ダイビングスクールJDA

ダイビングスクールJDA

20年の実績を誇るダイビングスクールJDA

ダイビングスクールJDAでは、20年の実績を誇るスタッフがライセンス取得の為に全力でサポートを行います。時間が取れない方でも、スタッフが二人三脚でスケジュールを考えてくれます。ライセンス取得にかかる費用も抑えられており、あらかじめ総額費用を提示してくれる点も安心です。

また、日本レジャーダイビング協会から一定の水準を満たしている業者に認定が与えられる、標準事業者にもなっています。

ダイビングスクールJDAの特徴

ダイビングスクールJDAには、初心者向けのオープンウォーターライセンス取得コースの他に、アドバンスオープンウォーターダイバーコース、リーダーシップコースなどが用意されています。

ダイビングスクールJDAで、ダイビングライセンスを受講した人の声

フレンドリーなインストラクターさんが多く、人見知りの自分でも楽しく通えました。

一人で参加するのは不安でしたが、ツアーに行ったら新しい友達もでき、ツアーへの参加が楽しみになっています。

ダイビングスクールJDAのスクール概要

社名 公式HP未掲載
スクール所在地 東京都大田区東矢口1-15-22
営業時間 PM12:00〜PM9:00
定休日 毎週月曜日

ブルー&スノーダイビングスクール

最短3日間で国産ライセンスの取得が可能

画像引用元:ブルー&スノーダイビングスクール公式HP
(https://blueandsnow.com/)
コース料金 35,000円(税込)
指導団体 SNSI
独自の施設 特になし
スクール
所在地
東京都世田谷区代田2-18-12
コース名 オープンウォーターダイバーコース
総額(税込) 35,000円
費用に含まれる内容 (ALL込み)
クマノミのアイコン
オープンウォーターダイバーコースが、ALL込み価格35,000円など、他では真似できないリーズナブルな価格で国際ライセンスが取得できます。 他にもツアーチケットをプレゼントしたり、様々な割引特典を用意しています。
学生の頃よりお世話になっています。卒業後はなかなか潜りに行けないですが、たまに参加させてもらってもあたたかく迎えてくれます。一人一人のことをよく覚えてくれていて毎度感動しています。これからもよろしくお願いします!!

TOKYO DIVING CENTER

イルカと泳ぐためのトレーニングや野生のイルカと泳ぐプログラムを提供
TOKYO DIVING CENTER_キャプチャ画像
画像引用元:TOKYO DIVING CENTER公式HP
(https://www.tokyodc.info/)
コース料金 記載なし
指導団体 記載なし
独自の施設 特になし
スクール
所在地
東京都江戸川区西葛西6-25-9-102
コース名 記載なし
総額(税込) 記載なし
費用に含まれる内容 記載なし
日程 記載なし
クマノミのアイコン
イルカと安全に泳ぐためのトレーニングプログラムが充実。海洋で4段階、8つのプログラムが用意されているので、初心者からすでにドルフィンスイムを経験している方まで、自分に合ったトレーニングを選ぶことができます。
念願のドルフィンスイムを満喫しました!水中に入るのが難しかったけど、イルカに会えて感動でした!

エムズダイビングアドベンチャー

料金はわかりやすい総額表示!

画像引用元:エムズダイビングアドベンチャー公式HP
(https://msdiving.jp/)
コース料金 69,800円(税別)
指導団体 PADIオープンウォーターダイバー(OWD)
独自の施設 記載なし
スクール
所在地
東京都江東区深川1-4-8アルト深川1F
コース名 オープンウォーターダイバーコース
総額(税別) 69,800円
費用に含まれる内容 eラーニング登録料・学科・プール・海洋講習費・レンタル器材・施設使用料・交通費・保険料・Cカード申請料
日程 5日間
クマノミのアイコン
取得料金には教材費や学科の費用はもちろん、プール利用料やレンタル器材に加えて交通費やCカード申請料などライセンスの取得に必要な諸経費が全て含まれています。事前の自宅学習では本のマニュアルタイプとパソコンなどで見られるタイプの2種類から選択でき、どちらでも料金は変わりません。 オープンウォーターダイバーよりも上のライセンスコースも豊富に用意されているので、初心者以外にも深くダイビングを楽しみたい方向けの体制が整っています。2019年のPADIカスタマーサポート賞を受賞しインストラクターの試験合格率が100%など、非常に指導力の高いダイビングショップです。ライセンス取得後には絶滅種の魚を楽しんだりアイスダイビングを経験できたりなど、他ではあまり経験できないようなツアーが用意されています。
信頼できるお店です。スタッフさんがトラブルが起きないように、しっかりとサポートしてくれました。

イーストダイブ

イーストダイブ
イーストダイブ_キャプチャ画像
画像引用元:イーストダイブ公式HP
(https://www.eastdive.com/shop.html)
コース料金 78,000円(税別)
指導団体 PADI
独自の施設 伊豆日帰りツアーあり
スクール
所在地
東京都中野区中央4-21-19
コース名 オープンウォーターダイバーコース
総額(税別) 78,000円
費用に含まれる内容 全講習費用(海洋講習費・レンタル器材類・学習教材・宿泊費用等)
日程 3日間(2泊3日)
クマノミのアイコン
PADI加盟店であるイーストダイブには、インストラクターコースを指導できるコースディレクターが在籍しているよ。日本語、英語、フランス語、中国語でのコース受講も受け付けていて、グローバルに対応しているのも特徴だね。初心者からインストラクターを目指す本格派まで、ダイビングを楽しめるから新しい友達も作れるかも!
公式ホームページには毎日オープンしているってあるから、自分の通いたいときに通いやすいんじゃないかな。ダイビングの講習は室内の温水プールで受けられるから、雨や風が強い日でも安心だね!
親切で安心できるダイビングショップだと思います。感じの良いスタッフさんたちが、新宿から伊豆まで送迎してくれるんです。安心感もあったし、またの機会があればお世話になりたいなって思えたってことこそ、自分自身が満足できたってことなんじゃないのかなって思っています。

ネイチャードロップ

ネイチャードロップ
ネイチャードロップ_キャプチャ画像
画像引用元:ネイチャードロップ公式HP
(https://www.nature-drop.com/)
コース料金 62,000円(税別)
指導団体 SNSI
独自の施設 4日間のコースですが、1日ずつの受講も可能
スクール
所在地
東京都中野区中野1-63-9 ポニー城山1F
コース名 入門コース
総額(税別) 62,000円
費用に含まれる内容 講習費用(講習料金、教材費、Cカード申請料、海洋実習費、施設利用料、シリンダー・レンタルウエイト代、現地までの交通費)、機材レンタル費用
日程 4日間(学科講習1日、プール講習1日、海洋講習2日)
クマノミのアイコン
ネイチャードロップは少人数制を採用しているんだ。インストラクター1人に対し、受講者は4名までと決めているそうだよ。それに、お一人様率が高いみたいだね。受講者の8割がお一人様というから、驚きだね!料金も明瞭で初心者コースだけじゃなくてテクニカルダイビングもあるから、ダイビングをもっと極めたい人も通えるんだ。水深100メートルや水中洞窟、沈船内部といったよりレベルの高いダイビングのコースもあるから、ワンランク上のダイバーを目指している人にもおすすめだね。
とっても楽しかったです!ダイビングに対しての不安もないと言えばうそになりますけど、終わってから、素直に「楽しかった」と思えました。次にいつダイビングをする機会があるかは分からないですけど、またの機会の時にもお世話になりたいなって思いました。

稲取マリンスポーツセンター 東京店

稲取マリンスポーツセンター 東京店
稲取マリンスポーツセンター東京店_キャプチャ画像
画像引用元:稲取マリンスポーツセンター 東京店公式HP
(https://i-mc.co.jp/)
コース料金 60,000円(税別)
指導団体 PADI
独自の施設 ダイビング用プールを保持
スクール
所在地
東京都中野区新井1-21-6関口ビル2階
コース名 PADIオープンウォーターダイバーコース
総額(税別) 60,000円~(複数コースあり)
費用に含まれる内容 実技、学科、教材費、申請料、レンタル
日程 2日コースと3日コースあり
クマノミのアイコン
2日間と3日間のコースを用意しているから、好きなコースを選べるよ。それに、ダイビング用プールもあるんだ。だからいきなり海でのダイビングじゃなくて、まずはプールで水に慣れることができるんだね。水に慣れてから海でのダイビングだから、落ち着いて講習を受けられるんじゃないかな。
店内は比較的こじんまりしているかなと思いますけど、スタッフさんたちの知識、さらには機材の価格などはしっかりしているなって思いました。だから安心感がありました。学ぶこともできるしで、その点ではとっても良いスクールなんじゃないのかなって思いました。また機会がある時には、遊びに行きたいなって思っています。

東京のダイビングスクールの選び方10のポイント

ダイバー

ダイビングスクールは、ライセンス取得後も何かとお世話になる場所なので、スクール選びは、とても大事です。

ここでは、東京で自分に合ったダイビングスクールを選ぶためのポイントを6つ紹介します。

1. 通いやすい場所にあること

なんと言っても、自宅や職場から近く通いやすいこと!これが重要です。ダイビングのライセンス取得は、あくまでスタート地点なので、実際の海に潜ってダイビングを楽しむためには、ライセンス取得後も定期的に潜ってダイビングスキルを高くする必要があります。

そのため、遠すぎたりして行くのがおっくうになってしまうようなスクールでは、潜る機会も減ってペーパーライセンスとなってしまうかもしれません。なるべく通いやすい場所にあるスクールを選びましょう。

2. JRDAの認定を受けているか

公益社団法人日本レジャーダイビング協会(JRDA)という機関が設けている「標準ダイビング事業者」や「優良ガイドダイバー認証」の認定を受けているスクールなら、国が定めた一定の基準を満たしているスクールなので信頼でき、安心して通えます。

「標準ダイビング事業者」とは、一般ダイバーが安全に潜れるような設備・システム・保険などのサービスを提供しているかどうかを第三者であるJRDAが認定しているものです。かなり厳しくて細かい基準をクリアしていることになるので、ダイビング未経験者としてはスクール選択の参考にできるのではないでしょうか。

また、「優良ガイドダイバー認証」も安全で的確なサービスを用意しているかどうかについてのJRDAの基準をクリアしていることになります。この2つの認定を受けているのは、かなり実績があるスクールと言っても良いでしょう。

3. 実績のあるスクールでインストラクターの指導にも定評があること

検討しているスクールの実績を調べてみましょう。ライセンス発行実績や各種認定実績などがあると、ある程度安心して通えるスクールと判断できますね。

実際にダイビング技術を教わるインストラクターの質も大切です。この点はスクールごとにかなり差が出るポイントですから、ホームページでは分からない場合は、実際に来店して指導の様子を見てみるのも良いでしょう。

4. プールでの実習を行っていること

プールでの実習は、十分に時間をかけて行う必要があります。普段泳がない人にとっては、水の中で装備を付けて動くのは緊張や動揺を感じるものです。プール実習で水に慣れておかないと、実際海に入った時に思わぬアクシデントが起きる可能性があります。

実際に潜る機会はほんの少ししか設けていないスクールもあるので、この点も忘れずにチェックして下さい。

5. スタッフの対応品質が高い

当然のことですが、スタッフの質もポイントです。しっかりこちらの話を聞いて、こちらのニーズに合った的確な対応をしてくれるスクールを選びましょう。ダイビングの楽しさや魅力だけでなく、注意点もきちんと説明してくれるスタッフだとなお良いでしょう。

予約をやたらと急がせたり、強引な態度の場合は候補から外した方が無難です。

6. 複数のダイビングスクールを比較すること

できれば、条件に合う複数のダイビングショップに行ってみて複数のスクールと比較します。スタッフの応対品質や、スクールの雰囲気、インストラクターの教え方などがある程度分かるでしょう。全くの未経験者を歓迎してくれないところや友人や家族などをスクールに紹介するようしつこく迫ってくるところもあります。

時間はかかりますが、できるだけたくさんのスクールをのぞいて見て下さい。

7.どこが開催しているのか

ダイビングスクールを開催している団体や機関がどこなのかは大切なポイントです。取得できるCカードの「質」が問われるケースもあるので、知名度はもちろん生徒がどれだけスキルを身に付けられるのかなど、細かい違いが出るからこそチェックしておきましょう。

ダイビングスクールそのものは、教育機関から認定を受けているインストラクターであれば誰もが開催できます。インストラクターによって教え方も異なりますが、一つの目安となるのが正規加盟店登録業者です。正規加盟店として登録されているということは、一定の水準であることの証になります。

8.プランの柔軟性

用意されている講習プランの柔軟性も、大切なポイントです。参加者が少ないようであれば、参加者に合わせたレベルでの講習を行ってくれたり、場合によっては予約の変更に対して柔軟な姿勢を持ってくれたりなど対応に期待できるでしょう。

注意する点として、短期間を売りにしているスクールは詳細を確認してから通うかどうか判断しましょう。短期間を売りにしている場合、短期間だけ場所を借りている可能性があります。生徒のスキルよりも、「時間内にカリキュラムを終わらせる」が目的のケースもあるといえるのが懸念点です。

良く分からない点があったり、あるいはもっとみっちり教えてもらいたいと思ったりしても、時間がないので先に進んでしまいます。ダイバーとしての正しいスキルを得られず、認定証だけもらえてしまうといった状況になってしまうかもしれません。短期間のスクールは、まずどのような対応なのかをしっかり確認しましょう。

9.費用は「総額」でチェック

スクールによって、講習費用は異なります。安い方が魅力だと感じがちではありますが、提示されている費用が総額なのか、あるいは一部なのかは要チェックです。

安いと思っても、補習料金や教材費、施設使用料などを別途支払わなければならない場合、高いと思って断念したスクールの方が結果的には安かったということになるかもしれません。費用に関しては表示されている部分だけで判断するのではなく、細かい部分までチェックしておきましょう。実際にスクールへ質問してみるのもおすすめです。

10.取得「後」のサポート

取得までのサポートはもちろん、取得「後」にどれだけのサポートが用意されているのかも重要です。Cカードは取得が目的ではなく、取得してダイビングを楽しむのが目的となります。取得後もアドバイスをもらったり、復習したりできるところを選ぶのがおすすめです。

また、ダイビングを楽しめるイベントをどれだけ用意しているのかによっても充実度が変わるので、これらの開催情報もチェックしてみると良いでしょう。

おすすめのダイビングスクール5校をピックアップ!

このページに掲載した15校のダイビングスクールの中から、費用・内容を比較してみた結果、特におすすめのスクールを5校ピックアップしてみました。

自己負担額が少ない!「東京ダイビングスクールNEO」

講習費や器材レンタル代すべて込で29,800円はほかのダイビングスクールと比較してみてもかなり安いことがわかります。

自己負担になるのは、現地での食事代のみ。予算があまりなく、なかなかダイビングに挑戦できなかったという方は、この機会に東京ダイビングスクールNEOでダイバーデビューしてみてはいかがでしょうか?

また、費用が安いだけでなく、講習の内容が世界基準のカリキュラムになっていることもポイントです。短期間でライセンス取得できる理由は、優良ガイドダイバー認定を受けた経験豊富なインストラクターが指導してくれるからだといえます。

コース終了後にもサポートカリキュラムが受けることができるのも安心です。

おいしい食事も満喫!「ダイビングスクールノリス」

ダイビングスクールノリスでは日帰りプランと宿泊プランから選択できますが、時間に余裕のある方は宿泊プランが断然おすすめ!

ライセンス取得までに必要な講習費や教材費、器材レンタル代がすべて費用(59,800円)に含まれています。それだけでなく、宿泊施設(個室)とおいしい食事も用意された嬉しいプランです。

自分で用意しなければならないものはほとんどないため、ダイビングが初めてという方でも安心してライセンス取得を目指すことができるでしょう。

また、ちょっとした旅行気分を味わえるスケジュールとなっているので、日々の疲れを癒すのにも最適です。

費用の安さが魅力的!「ブルーアース21都立大」

とにかく費用が安く、キャンペーン適用なら2万円以下でライセンスが取得できるのがポイントです。自己負担となるものはゼロに近いため、万が一キャンペーンが適用されなくとも十分良心的な価格設定だといえます。

スタッフはとてもフレンドリー。アットホームな雰囲気の中ライセンスが取得できるため、一人で参加される方にも好評です。

女性一人での受講におすすめ!「ダイビングスクールマレア」

女性が一人で講習を受けるのなら、ダイビングスクールマレアがおすすめです。インストラクター1人に対し参加者が大人数というスタイルではなく、参加者を最大4名までと決めた少人数制の講習スタイルが好評です。

一人ひとりに目が行き届くため、安全性を保つだけでなく、わかりやすく知識や技術を身につけることが可能となります。また、女性インストラクターが常駐しているのも、女性にとっては安心材料となっています。

プール講習の施設内にあるアメニティグッズも充実。キャッシュバックキャンペーンを利用するとさらにお得です!

PADI全国最優秀賞を獲得!「THE DIVE FACTORY」

THE DIVE FACTORYは、日本全国に475店も存在するPADIダイビングショップの中で、PADI全国最優秀賞を獲得しているお店です。

この賞は日本で1店舗しか受賞することができない名誉あるものですので、優良ダイビングスクールで安心安全にダイバーを目指したいという方におすすめです。

46,000円の価格でダイビング取得に必要なものはほぼ揃っており、自己負担となるのはウエットスーツとBCD・レギュレーターのみ。いずれも同スクールでレンタル可能で、価格も低料金となっています。

また、体験ダイビングからの参加も受け付けています。

ライセンス取得を目指してスキューバダイビング体験レポート

ライセンス取得をサポートする
都内のダイビングスクール

※このサイトは、ダイビング初心者である一般人が集めた情報をまとめたサイトです。(2017年6月)
最新のものや詳しいコース内容については、各スクールの公式ホームページをご確認ください。

PAGE TOP